金丸文化農園

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思いも寄らず、ずっとうめさんのターン!!

うめさんに「なんか書いてもらう」ことを了承してもらったなおさんと、そーちゃん。

とりあえず、すももを送って、何か作ってもらうことにして、すももを発送しました。

どーんと5kg。

その当時、荷姿が5kgしか確定してなかったというのもありますが、

僕はそこはケチげにせずに、何も考えず太っ腹に送ればいいじゃん、まだまだたくさんあるしっていう感じで、なにも考えてませんでした。

この辺りはたくさん食べ物があれば喜ぶという男の子的な思考に依るものだったのですが、どうやらうめさんとなおさんは違ったようでした。

 

僕としては基本一回だけ何か書いてもらえれば御の字で(一応なんか書いてもらうことにOKもらってるから、一回は書いてもらえるはず)、次はどんな手を使って、すももを販売してることをわかってもらおうかなぁなんて考えてました。

 

それにしても「やりますか?」「はいやります!」のお返事の後のうめさんの行動は早かった。

それはもう、疾風迅雷のようじゃった。。

早すぎてわしらの意識では捉えられんぐらいじゃった。。

そんな感じにKitchin Beeに最初に書いていただいた記事がこちら

「完璧を目指すよりはまず終わらせろ」というのはFacebook創業者、ザッカーバーグの言葉ですが、まさにそんな感じでした。

(うめさんが書かれた記事のクオリティが低いというのではなくて、まずは行動を高速に起こしていけと)

 

こんなかんじに、まずはうめさんのブログであるKitchin Beeに「コラボ企画はーじまーるよー」ってアナウンスしてもらった後に

金丸文化農園のページでも、「コラボ企画はーじまーるよー」ってアナウンス。これですね。

コラボ企画の詳細な打ち合わせは、うめさんとなおさんのお二人の間でされていたので、僕はこの時のやりとりの苦労を存じ上げないのですが、何かとてもワクワクしていたのを覚えています。

 

すももをどうお料理されるんだろう??

どんな記事を書いてもらえるのだろう??

どんな反響があるんだろう??

 

きっと交換日記をしてるときってこんな気持ちなのかなーって思いました。

(交換日記やったことないけど)

いろんなことを思いましたが、こう、なにが起こるかわからないことをするとワクワクする子みたいです。

 

 

そんなこんなで書いていただいた最初の記事がこちら

短い時間でも、すもも美味しそうだなぁと思わせていただけるような記事を書いていただいて、ほんとありがたかったです。

僕もすぐに注文しようかなと思いましたもん(笑)。

 

ところがですよ!

本当にところがですよ!!

僕は一記事書いてもらって終わりだと思ってたんですよ。

それがよくよく寄稿された記事を読んでみると、、、

「次回も楽しみ!!」

っていう記述が。。。

。。。

。。。

お?!

。。。

。。。

え?!

この企画、連載ものだった!!

という衝撃を受けるとともに、まだ終わりじゃないぞよ、もうちょっとだけ続くんじゃ。というセリフを思い出しました。

 

 

というところで、今日はここまで。

 

このあとも、うめさんの怒涛のコンボが炸裂し、なおさんとそーちゃんは瀕死の状態に!

そしてうめさんの怒涛のコンボは、うめさんだけに留まらなかった!

明日は、そのあたりのことを書いていきたいと思います。

 

(すももプロジェクトに入ってから、自分が想定していたより時の流れが遅くなってますが、それぐらい書きたいことがたくさんある=濃密な時間だったのだろうなぁと。)

 

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